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異世界に飛ばされたねこの日々
2019年06月26日 (水) | 編集 |
行ってきたぜ「劇場版ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」!

正直申し上げて映画を観に行くのは「ラストサムライ」(2003年)以来である。
すげー、ゆうに15年以上経過しとるわ。

まあ、加えてソロでのインスタンスダンジョン「お出かけ」攻略は久しぶりである。
ここんとこ職場以外に出かける先ときたら病院だけだったからな。
気分アゲアゲだぜ。

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ID前に食事は光の戦士の基本。
HP回復のポップコーンとMP回復のコーラのセットをチョイスした。
後からもっと安くて少量のセットがあることに気づいたが後の祭りであったチクショウ。

劇場はちょっと狭かったしパンフレットは完売してるし、グッズなんてねーし散々だったけど散財はせずにすんだ。
ビバ平日、入りはガラガラ。光のお兄さん(推定)、光の小僧とその家族(推定)、出演者のファンらしきお姉さま数人。

さてストーリーのほうだけど、潔く削ぎ落としたことですっきりとまとまった感がある。
ちょっと語りすぎの部分もあるし(日本映画ってどうしてこうなの)、ドラマ版よりベタともいえるけど。

ドラマではなんとなくなじまなかった現実とエオルゼアがきちんとリンクしていて、ちゃんと佐藤隆太も生きていた。
佐久間由衣も途中まで「要るか?このキャラ」という印象があったけど、ラストのほうで大事な役割を担っている。
あるちゃんやきりんちゃんとお父さんとの絆もドラマよりうまく描かれていた。
妹役の山本舞香もうまく絡められていたね。
こういう時どうしても現実側のポジションとして奥さんや妹には「ゲームなんてくだらない」的なセリフを言わせがちなんだけど、財前直見演じる奥さんが「いいんじゃない?」とすごくニュートラルな位置にいたのは好感が持てた。コントローラは取り上げるけど(笑)。

ドラマ版にもあったお父さんのツインタニア後の挑戦は、自分もついこないだやったからぐっと来たぜ。

あ、ひとつだけネタバレ。
「よしだあああああああ!」
ちゃんとあります。
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2019年06月15日 (土) | 編集 |
前に麻雀で一緒してもらったブリ寿司兄さんちにお邪魔してきた。

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おいしいものがいっぱいある、おされなおうちだよ。

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いちばんおいしいのは家主のブリ寿司兄さんだけどな!

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あとバケツゲット。さかなもいるしかえるもいる!素晴らしい!